
明るいだけではなく、
自然に見える光を。
室内の明るさと窓の外の景色、その両方が自然に見える露出へ。必要に応じて、光を感じさせすぎないライティングも行います。
大分の建築写真・住宅撮影
完成住宅・施工事例の建築撮影から、
ドローン空撮、空間ルームツアーまで。
大分県内の工務店・建築会社・住宅販売会社へ。
建築写真撮影33,000円〜(税込)

01 / WHY
大分県内の工務店・建築会社にとって、完成住宅の施工事例や新築住宅の竣工写真は、次のお客さんがその会社の家づくりを知る大切な入口です。建物らしさを丁寧に残すことで、WebやSNS、パンフレットでも活用しやすい写真になります。
02 / OUR VIEW

ただ超広角で広く見せるのではなく、その建物で設計者が何を見せたかったのかを考えながら撮影します。
03 / APPROACH
機材は、建物の魅力をどう残すか。そのための手段として選びます。

室内の明るさと窓の外の景色、その両方が自然に見える露出へ。必要に応じて、光を感じさせすぎないライティングも行います。

青空、夕方、室内の灯りが外から感じられる時間帯など、建物に合う光を選び、水平・垂直まで丁寧に整えます。

造作、素材、照明、設備。質感や細部が伝わる距離とレンズを選び、建物を形づくるこだわりを丁寧に残します。
04 / WITH PEOPLE
キッチンに立つ人、ソファで過ごす家族、窓辺の時間、玄関から入る親子。「そこで暮らすイメージ」を感じられる写真にも対応します。
普段から人物撮影を行っているからこそ、建築写真の中にも人を自然に取り入れます。

05 / TWO PERSPECTIVES
私たちは夫婦2人で撮影しています。
同じ空間を見ても、気になる場所や魅力を感じるポイントは違うことがあります。
建物そのものだけでなく、そこで人がどう過ごすのかまで考えながら、2人それぞれの視点でその家らしさを探します。
06 / PRICING
すべて税込・大分県内の交通費込み
33,000円
必要な場所をコンパクトに。小規模物件や外観・内観のポイント撮影に。
49,500円
完成住宅1棟の外観・内観・ディテールをバランスよく残します。
+1,650円
用途や見せたいポイントに合わせて、必要なカットを追加できます。
完成住宅1棟を想定。建物の規模、撮影内容、必要カット数によりお見積もりします。
青空合成・大幅な不要物除去は別途お見積もり。電線等は、周辺環境を伝えるためご希望に応じて残すことも可能です。
07 / AERIAL PHOTO
建物全体、敷地、庭、道路との位置関係、周辺環境。地上写真だけでは分かりにくい情報を、空からの視点で伝えます。
同一場所・同一撮影日の場合に限ります。別日撮影は通常のドローン単体料金となります。

08 / SPACE ROOM TOUR
空間ルームツアー
49,500円(税込)〜家の中を歩くような視点で、空間のつながり、回遊動線、吹き抜け、部屋から部屋へ移動する感覚を一本の映像で伝えます。
写真だけでは伝わりにくい空間のつながりを伝えるコンテンツとして、完成見学会告知・建売物件紹介・Instagramリール・Webサイト・SNS広告などに。
09 / FOR EACH HOME
間取り、広さ、家具、吹き抜けなど、住宅によって最適な見せ方は異なります。撮影前に物件を確認し、その建物に合った撮影方法をご提案します。


10 / RENOVATION
施工前と施工後をできるだけ同じ視点から撮影し、リフォームによる変化を分かりやすく残します。
撮影回数・内容に応じて個別見積もり11 / WORKS
実績写真と確認用イメージを区別して掲載しています。



12 / FLOW
用途・建物・希望カットなどを確認
建築写真だけか、ドローンも必要かなどをご提案
外観・内観・ディテールなど
明るさ・色・水平垂直などを調整
Web・広告・SNS等で使えるデータとして納品
13 / FAQ
完成住宅1棟なら20カット程度を一つの目安にしています。建物の広さや撮影内容に合わせてご提案します。
可能です。建築写真と同日撮影の場合は、ドローン写真3カット+16,500円〜で追加できます。別日撮影の場合は通常のドローン撮影料金となります。
可能です。人物を自然に取り入れた「暮らしを感じる建築写真」にも対応しています。
対応可能です。青空合成や大幅な画像加工は内容に応じて別途お見積もりします。
対応可能です。ただし、物件がどのような環境に建っているかを伝えるため、ご希望に応じて残すこともできます。
対応しています。完成住宅や店舗の竣工写真、工務店・建築会社の施工事例、モデルハウスや建売住宅の外観・内観を、ホームページやSNS、パンフレットなどの用途に合わせて撮影します。
LET'S TALK
建築写真だけでも、ドローンを組み合わせても。
まずは建物と、どのように使いたいかをお聞かせください。